事故ったときのことを思い出すのは
辛いけど、聞いてみたアルね。
乗り物がないところが羨ましいアルね。

事故ったら立ち直るまで2か月はかかるアルね

正面衝突で相手が100%悪かったのですが、腰の軟骨が潰れ膝も12針ほど縫い10日間ほど入院しました。車はもちろん廃車になりましたが、車も乗っていたのよりグレードの低い車を勧められ、ケガも治らず通院が必要だと通っていると、もういいんじゃないかと言われ、仕事も行けず、給料も請求すると3ヵ月分しか出せないと言われ、1年がかりで戦いました。その後担当者が変わりある程度まではこちらの請求をのんで頂きましかが、決して納得の行くものではありませんでした。結局仕事にも復帰出来ずいまだに、体調は回復せず何もいい事はありませんでした。

原動機付自転車、スクーターで走行していました。信号待ちの車の横を通過して、停止線で止まるつもりでした。 前から5台目の車の助手席のドアが開いて、突っ込んでしまいました。 子供が乗っていてドアを開けた様です。 私もスクーターも倒れてしまいました。怪我は大したことは無かったのですが、スクーターのフロントカウルが割れてしまい、修理代を出して貰いました。スピードも出ていませんでしたので、少し体が痛いだけだったので、病院へは行っていません。

左折しかできない道を左折しようと思い前の車が進むのを待っていたら、その車が右折をし始めました。私はすぐ気付いたので、少し車を前進させたところでブレーキをかけたところ、その車が右折した事に気づきバックしてきました。私は何度もクラクションを鳴らしましたが、全く気付かづにそのままぶつかってきました。お年寄りのようだったので、けがはなかったか確認しようと一度車を降りて声をかけようとしたところ、その車がもうスピードで逃げていきました。幸いナンバーを覚えていたので警察にもスムーズに連絡できました。納車1か月の車で、1回目のローンの支払いも終わってなかったので、相手の保険会社にバンパーごとかえるようお願いし、円満解決となりました。

地方の町道で道が極端に狭くなる道路でした。対向車がその狭い道を減速せずに進入してきたため私は減速を余儀なくされました。どうにかかわせるかと判断したのですが予想は思いがけない結果です。 私の車も相手の車もミラーを破損する結果になりました。対向車のドライバーは威圧的な態度を装い、私に押しかけてきました。私も負けじと押されてなるものかと反発して冷静に話し合いに持ち込みながら警察と保険会社に連絡しました。警察の現場検証は1時間もかからずに済んだのですが、保険会社の到着が予想以上に遅れ話し合いもありましたが、事故後の示談まで約4か月以上にも及びました。

母親の運転する車の助手席に乗り、街中の十字路で信号待ちしている時に後ろから追突されました。 信号の一番前で停車していたこと、対向車や横断歩道を渡る歩行者がいなかったことが不幸中の幸いでした。 母親と会話をしながら暑かったので上着を脱ごうとシートベルトを外した瞬間凄い衝撃を受け、ダッシュボードまで体が持っていかれました。 何が起こったのかわからず声が出なかったのですが、母親の「何やってんのさ!」と追突した車に対して怒っている声を聞いてやっと事故に巻き込まれた状況を把握することが出来ました。 車を降りると信号待ちしていた場所から随分飛ばされていて、相手がブレーキさえ踏まずそのまま追突してきたことがわかりました。 相手が降りてきて謝っていましたが、首を痛めたのと気分が悪くなり私はその場でしゃがみこんでいました。 母親はすごく怒っていましたが、車が動きそうなら道路脇に移動するよう言われ何とか動かしていました。 誰かが救急車を呼んでくれ、私と母親はそのまま病院へ。 色々検査を受け、急ぎの問題はないとのことで一度帰され、その後警察と実況見分をしに事故現場へ行きました。 相手は女性で居眠り運転だったとのことでしたが、おそらく携帯を操作してのわき見運転だったと思います。 その後も警察に出向き、その時の状況を説明したり首も軽いむち打ちとのことで病院通いの日が続きました。 保険などの対応で職場に書類を書いてもらわなくてはならなかったりで面倒臭く相手に腹立たしく思いましたが、軽い症状で済んでよかったと心底思いました。 母は、その後運転して信号待ちが後ろが気になって仕方なくなったと話しています。 もう二度と事故には遭いたくありません。

高校生の時に自転車で走行中にいきなり飛び出して来た自動車に衝突しました。 そのまま吹っ飛ばされましたが、運良く両足で体操選手のように着地できました。 怪我は全くなく運転されていた方も心配しておりてきましたが、本当に何でもなかったのでそのまま帰しました。 そして私も目的地へ向けて出発しようと漕ぎ出したら、動きません。自転車が全く動かなくなっていました。 衝突の力で前輪がブレーキの部分に食い込みずっとブレーキのかかった状態になっていました。 その後家へ押して帰り、自費で修理することになってしまいました。 あの時しっかりと確認しておけばと後悔していますし、これからは確認しようと教訓にしています。

中学生の時、車にひかれました。 交差点を青だったので自転車で渡った所、左折して来た車にひかれました。 交差点でしたので車のスピードは、さほど出ていませんでしたが、生身の体で 車にひかれるのはこんなに痛いのかと思いました。 中学生で多感な時期だったので、早く起き上がりたかったのですが 車と自転車で挟まった足が痛くて動けず、道路に投げ飛ばされた状態でした。 気が付いたら、救急車が来ていました。 今は、車を運転していますが、巻き込み確認は人の倍位しています。


事故ったら1 事故ったら2



Copyright (C) 事故ったら事故車買取でキメるアルよ! All Rights Reserved.