事故ったときのことを思い出すのは
辛いけど、聞いてみたアルね。
乗り物がないところが羨ましいアルね。

事故ったら5年は運転できないアルね

自転車でいつも通り道を走っていました。狭い道路の交差点で、私が通っている方の信号は黄色の点滅信号でした。ちかくにはミラーがあったのですが軽く確認しただけでその先に進もうとしました。すると左側からきているバイクに気づかず衝突してしまいました。バイク側の信号は赤の点滅信号でした。自転車はボロボロになりましたが軽い打ち身と足首の捻挫だけでした。幸いお互い軽傷でしたが周辺の方が救急車を呼んでくださって軽い事故なのに大事になって申し訳ないなと思いました。学校に行く途中だったので後日診断書を学校に届けることとなりました。

通勤途中、自転車に乗っていたら車が飛び出してきてぶつかってしまいました。お互いスピードは出ていませんでしたので大事故にはなりませんでしたが、私は打撲してしまいました。その時は一旦お互いの連絡先を交換して、自宅に帰りました。労災を使うべきか会社と相談しましたが、あまり使ってほしくなかったようで、一旦は自分で治療費を支払い、後日相手方に請求しました。示談という形だったので、何度も相手方と会わなければいけなかったのが面倒でした。事故車 買取だった。

交差点で出会い頭の衝突がありました。 私が直進、相手が一時停止にも関わらず、私の車に横から突っ込んできたという事故です。 相手は私の車にものすごい勢いでぶつけておきながら、私の怪我の心配など一切せずにいい訳ばかりをしてきたので、とても腹がたち、事故後話もしたくないと思ったので、すべて保険会社の方にお任せしました。 保険会社の方はかなり頑張ってくださったので、私の責任の比率はわずかでしたが、私は対人、対物の保険にしか加入していなかったので、自分の車を直すため、比率分の支払いをしなければなりませんでした。 少し高くても自分の車の修理もできるプランに入っておけばよかったかな、ととても後悔したので、新しい車を購入する際は保障の手厚いプランに加入しようと考えています。

ひどい事故ではありませんでしたが、スクーターで走行中に左折する車に巻き込まれて転倒し、体の左側を強打してアザだらけになったことがあります。当時救急指定病院に勤めていたのですが、院長や同僚に診察されるのが嫌で他の救急指定病院に運んでもらってレントゲンを撮ってもらいました。ですが翌日出勤したら事故にあったことがすぐにわかってしまい、もう一度検査と診察をし直してくださいました。救急指定病院だったので、事故対応専門の事務の方もいたので全てお任せしてやっていただきました。

北海道で冬道のブラックアイスバーンでスリップをして交差点で止まっている車に突っ込んでしまいました。そこまでスピードは出てませんでした。(時速20キロくらい)※軽自動車同士の事故 10:0で私に過失がありました。 すぐに警察を呼びました。幸い乗っていた女性(40代)に怪我はなく、相手の女性は「早く帰りたいから、人身扱いにしないで簡潔に済ませたい」という事でその場は保険屋に連絡をして、互いの連絡先を交換して終わりました。 そして、車の修理代も私の保険から支払いました。しかし、その後に首が痛いと言いだして、保険屋に病院代を請求してました。(半年整骨院に通っていたようです。)加えて、車を買ってすぐにぶつけられたから、買い取り価値が下がった分の金額を請求してきました。保険屋と相談して、それは出来ないことを伝えると渋々了解していましたが、後から保険金額の受取名義が事故に合った人ではなく、事故に合った人の旦那さんの名前でした。 詰まるところ、過失が10:0であったため。相手方の旦那さんが、取れるものはとっておこうと言いだしたのだと思います。思い返してみれば、警察の方にお怪我はありませんかという問いに対して、「寒いからなのか事故に合ったからなのか頭が痛い」と言っていました。本人も低速でコツンと当たっただけなのであからさまに痛いふりはしてなかったですし、絶対怪我はないだろうと思いました。 過失のあった私が言うのもおこがましいですが、後からゴネるつもりだったのでしょう。

コンビニで買物を済ませ,バックで出て車両の向きを変え一旦停車。ギアを入れ替えようと思っていたら,ドンっをと良い衝撃。(私はもちろん周りの確認してからバックしてました。)軽トラが見事な勢いで後部座席に激突してきました。 一旦降りて,相手と話をしようとするとなんだかはっきりしなくこちらに非があると言い出す始末。自分の車の修理はいいから,私の保険で直せばいいなど言い,途中,連絡先だけ伝え逃げ帰ろうとするので,半ば無理やり警察署で事故証明をもらいました。そのとき判明したのですが,相手は無保険…。正直,やられたと思いました。 知り合いに修理会社があるからと言われそこへ行きました。 事故当時の状況等説明。そこの主も相手に非があると言ってくれました。半ばあきらめぎみになり,修理代出すから修理してくれとのこと。(修理工場の方は知り合いらしく,相手の方にお金がなく借金がることをご存知のようでした。)保険会社にも連絡をし,任せようかとも思ったのですが,修理工場に再度連絡。修理工場の社長さんが責任を持って直す(多分,修理代肩代わりしてくれてると思います)とのことで,保険屋とも相談の結果(保険を使った場合,もしかしたら何割かこちらにも負担が出る可能性と次回以降の保険料などが増えることを考え),仕方ないとその修理工場で修理をお願いしました。 代車も十分な物を用意してくれました。もともと私の車も中古で買ったものだったので,社長さんに中古でもいいので綺麗に直ればよいと伝えました。(まぁ本当は保険屋指定の修理工場に出したかったのですが,あの状況では支払いに関しまたこちらに連絡来たりするのも面倒だったので半ばあきらめ状態でした。) 修理が不十分なら,別のところに持って行って請求してやろうとも考えていましたが,無事,修理は完了し以前よりも綺麗になったのではないかと思われる状況で,その後,先方からも修理工場からも支払い等含め苦情等はなかったです。 無保険と知った時には,やられたと思いましたが,たまたまその修理工場の社長さんが普段から先方の面倒も見ている状況だったので助かりました。 このときはたまたま運良く(?)保険も使わず,自分に怪我等もなく,車も修理出来てよかったです。不幸中の幸いでした。 無保険で車の運転するのは本当に勘弁して欲しいです。 私も含めてですが,すべての運転者にはそれなりの責任がついてまわること自覚をもってほしいと切に願った一件でした。


事故ったら1 事故ったら2 交通事故、見事に乙



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